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MODx

WEB2.0の時代、タダでも良いモノは結構あるわけで。
こうしてBlog界隈が華やかなのも、無料のツールもあれば、無料のサービスもあるからな訳で、大企業が何百万、何千万払って構築したCMSと比べても見栄えの部分だけ比べれば遜色は無い。既存のWebアプリケーションのフレームワーク上で構築したいとか、DBはオラクルじゃなきゃ駄目だとか、とか、とかの制約が無い以上はオープンソース系を使っといて何ら問題も無い。
で、今凄く気になっているツールが”MODx“というCMSなんだが、地味すぎて導入には二の足を踏んでいた。が、やっと日本語の書籍が発行されるということで、早速予約をしてしまった。
待ち遠しい。
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次の絵本

そろそろ次の絵本でも、と買ってあげた。

 
ぶぅさんのブー
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ほーらねできたよ
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片山 令子 はた こうしろう
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ん?画像が出ないぞ?
そんなことよりも、わが家の娘は両方ともとてもお気に入り。
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「気まぐれコンセプト クロニクル」、その2

先日購入した「気まぐれコンセプト クロニクル」だが、ようやく20世紀を抜けて21世紀に突入した。
少しお下品な言葉遣いを許してもらえるのなら、男がちんぽの先だけで日頃何を考えているのかが垣間見える作品であり、女が子宮の奥で何を考えているのかはとりあえず無視した作品である、ということである。それと、下ネタ多すぎ。
今現在35歳以上の男子ならば面白懐かしく読めるかも知れないが、それより若い男子、もしくは女子は、税込みで2,310円も払って買う価値があるかと問われれば僕は無いと思う。ただ、短いスパンで単行本化するほどの内容は確かに無いのだが、こうやって20年分以上を1冊に纏めたことには多少の意義はあると思う。

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「こんな僕でも社長になれた」

ちょうど読みたい時期(?)だったので、買ってみた。

今日くらいには届くかな。
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「気象友の会」

気象庁のホームページを眺めていたら、「地球ウォッチャーズ~気象友の会~」なるものを発見。
「理科年表」好きとしては入会するしかない。

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初めての絵本

先日、娘のために購入した絵本。
娘にとって初めての絵本。

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「気まぐれコンセプト クロニクル」

「気まぐれコンセプト クロニクル」、買ってしまった。
娘の絵本を買うついでに。
1984年に一度は単行本化されたようだが、その後は全く無し。
これほどのコンテンツを20年以上もホッておくとは、最初の単行本があまりに売れなかったか、はたまた小学館の怠慢か。
にしても、974ページ、花粉症でやる気の出ないときの暇つぶしにはもってこいだ。

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春来たりなば、冬遠からじ

暦は3月となり、今年も春を迎えることができた。
(気象庁では、12月から1月を冬としているらしい。)
「春来たりなば、冬遠からじ」とは良くいったものだが、
この次の冬はちゃんとやって来るのだろうか。

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